日焼け止めによるニキビの原因

夏場の日焼け止めには注意!?ニキビ、肌荒れの原因になる!

夏場の日焼け止めには注意!?ニキビ、肌荒れの原因になる!

 

 

夏場には紫外線対策により、
シミやくすみといった肌トラブルを予防するために
日焼け止めクリームを肌に塗りますが、

 

 

 

実はこの日焼け止めがニキビの
原因にもなりかねない危険性があります。

 

 

どうして日焼け止めがニキビの原因になってしまうのか?

 

 

紫外線対策を施すことはニキビケアには
欠かせないことなんですが、

 

日焼け止めなどは油分が多く含んでいる場合が多く、
ニキビの原因になってしまうのです。

 

 

また日焼け止め自体の成分が濃い場合、紫外線のケアには効果的ですが、
成分が濃いゆえに肌を刺激してしまう可能性があります。

 

 

最悪の場合には炎症を起こしてしまい、色素沈着などのニキビ跡にもなり兼ねません。

 

 

成分の濃い日焼け止めを使用したり、日焼け止めクリームの
過度の塗りすぎには注意した方がよいということですね。

 

 

ニキビをつくらない日焼け止めは?

 

 

日焼け止めを行う場合には、UVケア商品を使うことがお勧めです。

 

 

特に紫外線吸収剤を含まない(ノンケミカル)(ケミカルフリー)もので
SPF20前後、PA++のものを選ぶといいです。

 

 

SPFが高過ぎると、日焼け止めの効果は長いですが
それだけ肌に負担がかかってしまうので…

 

 

しかしUVケア商品は日焼け止めよりも値段が高くなってしまいます。
ですがそれだけ効果は期待できるものとなっています。

 

 

また日焼け止めを塗った後にニキビを作らないために
クレンジングをすると予防効果を上げられるためお勧めです

 

 

 

 

もし不安でしたら、夏場の紫外線対策について
皮膚科の医師と相談するのが良いと思います。

 

 

皮膚科ではニキビ原因認にならないよう日焼け止めの
選び方や使い方など教えてくれますので、

 

 

皮膚科に相談することは非常にオススメです。

 

 

夏場は特に紫外線が強く熱いので、紫外線対策や汗のケアも必要となり、
肌に気をつけなくてならないことが多いですが、しっかり対策は立てていけません。

 

 

もちろんニキビケアも忘れずにしましょう!

 

 

以上、夏場の日焼け止めには注意!?ニキビ、肌荒れの原因になる!でした。

スキンケアだけでニキビが!?





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